「前はいくら?」を、
記録から確かめる。
自分が記録した価格を、安い順に見返せます。どのお店で、いつ安かったかが、今日買うか迷ったときの目安になります。

買い値とは?
よく買う商品ごとに、買ってもいいと思える価格を登録しておきます。売り場で価格を入れると、買い値と比べて買い時か見送りかを判定します。
いつもの牛乳を238円までなら買うと決めたら? 2つの価格で試してみてください。
使い方
牛乳でも、卵でも、洗剤でも。よく買う商品を登録して、
「この値段なら買う」と思える買い値を決めておきます。
記録した商品を選びます。バーコードからも開けます。
売り場の価格を入力。前回の価格も、その場で確認。
自分の買い値と比べて、買い時か見送りかを確かめます。

次の買い物にも
いつもの商品の値段を、覚えておかなくて大丈夫。
自分が記録した価格を、安い順に見返せます。どのお店で、いつ安かったかが、今日買うか迷ったときの目安になります。

メモの商品から、そのまま価格をチェック。今日記録した値段が買い値以下かどうかも、メモで確認できます。

入力をサポート
登録済みの商品なら、読み取って価格入力へ。初めての商品も、情報が見つかれば商品名や画像の入力を助けます。
撮影したレシートから、お店・日時・明細を読み取り。内容を確認・修正して、まとめて登録できます。
メールアドレスの登録が必要です。画像は読み取りのため Google Gemini へ送信します。
価格入力中の +8%・+10% ボタンで換算できます。
3回続けて買い値を上回ると見直しを提案。結果画面から変更できます。
商品には写真を登録。お店は Google マップの候補から住所付きで登録できます。
はじめる前に
現在、すべての機能を無料で使えます。レシートの読み取りは、1人1日20枚までです。
価格チェックは、メールアドレスを登録せずにゲストとして始められます。あとからメールアドレスを登録すると、ゲストで記録した商品・お店・価格の履歴を引き継げます。
レシートの読み取りには、メールアドレスの登録が必要です。
ゲストのままログアウトしたり、ブラウザのサイトデータを消去したりすると、記録した商品・お店・価格には二度とアクセスできなくなります。
続けて使う場合や、別の端末・ブラウザでも同じ記録を見たい場合は、設定からメールアドレスを登録してください。記録はそのまま引き継がれます。
現在は、ブラウザで使えるWeb版です。インストールは不要で、スマホのホーム画面に追加すると、アプリのように起動できます。
「この値段なら買ってもいい」と思える価格を、商品ごとに決めて登録します。たとえば、いつもの牛乳なら「238円以下なら買う」という目安です。
あとから変更できるので、普段買っている値段を目安に始めてみてください。
Kaineでは、自分が記録した価格を比べられます。他の利用者の価格は表示されず、自分の価格・お店・買い物メモも他の利用者に共有されません。
商品名の共有は、設定で協力を選んだ場合のみ行われます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
メールアドレスを登録すると利用できます。レシートを撮影し、読み取ったお店・日時・明細を確認・修正してから、まとめて登録できます。
画像は読み取りのため Google Gemini へ送信します。送信前に、個人情報の写り込みがないか確認してください。
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